第百回 アクティブファンドに関する事実の確認 - 山崎元のホンネの投資教室 - 楽天ブログ(Blog)
アクティブファンドへの投資に対する考え方は、「楽しみ」「ゲーム」「趣味」である。
なぜなら、市場平均を上回るアクティブファンドを事前に選ぶ方法がない。
したがって、アクティブファンドに投資する事は運用成績の観点からは意味がない。
いつもながら、山崎さんはインデックスファンド大好き派ですね。
第百回 アクティブファンドに関する事実の確認 - 山崎元のホンネの投資教室 - 楽天ブログ(Blog)
アクティブファンドへの投資に対する考え方は、「楽しみ」「ゲーム」「趣味」である。
なぜなら、市場平均を上回るアクティブファンドを事前に選ぶ方法がない。
したがって、アクティブファンドに投資する事は運用成績の観点からは意味がない。
いつもながら、山崎さんはインデックスファンド大好き派ですね。
文部科学省がおかねを出しているサイト
職業だけでなく歴史などを調べるのにも利用できる。
年表形式で、人物、国や地域、されに企業の歴史まで調べられます。
職業については、厚生労働省、経済産業省などともかぶっているような気もするが。。。
第9回チーム紹介:最優秀賞 鹿児島大学教育学部附属中学校2・3年-日経STOCKリーグ
鹿児島の中学生チームが最優秀賞を受賞です。
大学生まで含め、約1900チーム参加で1番の結果はすばらしい。
私は、金融広報アドバイザーとして協力できたことを、とてもほこりに思います。
鹿児島市ホームページ |「かごしま市民の消費生活フェア2009」のご案内
平成21年1月29日(木)~2月2日(月)午前10時~午後8時まで
山形屋1号館6階大催場にて
金融広報委員会のブースも展示されます。
アドバイザーとして教育費について、ミニセミナーをさせていただきます。
ネット証券が続々参入、FXに次ぐブームの兆し「CFD」の実体とは(1) | 産業・業界 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン
コントラクト・フォー・ディファレンスの頭文字をとったもので、日本語では「差金決済取引」。証券取引所などの市場を介さない店頭デリバティブ(金融派生商品)の一種。。。
日本語にしてもほとんど意味がわからないなぁ。
商品現物を売り買いせず、その商品の価格が上がるか下がるかに、「賭ける」という仕組みだと思う。
ギャンブル好きな人向けですね、FXより刺激的かも。。。
ハマる人がいっぱいいそうだ。
間違いなく、個人が参加すると完全にプロにカモられます、相対取引は個人が資産運用に用いてはいけない手法だと思う。趣味や遊び、道楽ならいいですけどね。
動画データなど多数あり
ネットワーク型の授業とは?
外部のエネルギー(ヒト・モノ・ジョウホウ等)を効果的に取り込む新しいスタイルの授業のこと。
藤原先生が提唱している[よのなか]科は代表的な“ネットワーク型授業”。
ネットワーク型学校”とは?
地域に開かれた学校を目指すために、<学校><教員><地域>がともに連携し、外部のエネルギー(ヒト・モノ・ジョウホウ等)を取り込む新しいスタイルの学校。
和田中学校で実践している “地域本部” を核にした学校運営は、代表的なモデル。
めざすものは?
(1)社会(よのなか)をテーマに、「ものごとの本質」を考える授業
毎回の授業では正解のないテーマを題材に、物事の本質を考える展開。
(2)理性の運用技術=リテラシーを養う
1) ロールプレイング(社会的疑似体験)で主体的な視点を感得するとともに、他人の立場になってみる他者体験を通じて他者を理解する
2) シミュレーション(理科的疑似体験)で鳥瞰的な視点を感得する
3) ミニディベートを繰り返して、相手を説得してみる。あるいは説得されてみる。このときロジックが通っていれば議論に勝てるし、ロジックが通っていなければ議論に負けることを体験させる。感情的な“言い争い”では、相手を説得できないことを知る。
4) まず個人(一人)で考えてみる。次にグループで知恵を出し合う。ディスカッションやコミュニケーションを通じて、自分の考えが変わることを体感する。
(3)生徒たちに刺激を与える存在としてのゲストを登場させる
さまざまな大人像、仕事像をできるだけたくさん見せつけることが目的。ゲストには、けっして成功談や説教調の自慢話を“講演”してもらうのではなく、生徒たちの議論に混じって一緒に学んでもらう。
(4)生徒に身近な「ナナメの関係」の大人を授業に参画させる
これも、さまざまな大人像をできるだけたくさん見せることが目的。教師や両親などの生徒と「タテの関係」の大人ではなく、大学生や地域の大人など直接関係のない「ナナメの関係」の大人達も生徒たちの議論に混じって一緒に学んでもらう。
(5)「正解のない授業」「失敗を許す授業」を繰り返し実施する
間違ってもいいのだということを繰り返し伝えて、「よのなか」と自分との関係は試行錯誤の中で決まっていくことを実感させる。
たいへんおもしろそう、興味深い活動です。「革命」と言ってもいいぐらいの変革かもしれませんね。
それにしても、現場では相当大きな摩擦が生じているのではないだろうか?受け入れるか受け入れないか、その決定権はだれにあるのだろう?
先生、生徒、保護者、地域、教育委員会・・・
とても全員の同意を得てスタートということはなさそうだ。
広瀬隆雄の「世界投資へのパスポート」-ダイヤモンド・ザイ・オンライン
もし、11月の失業率がピークだったら底入れかもしれませんが。。。
ビッグ3の再編成があると、失業率のピークはこれからくるのではないでしょうか?
感情と勘定、どっちが合理的?:NBonline(日経ビジネス オンライン)
経済学と行動心理学の研究結果が行動経済学です。
とても正しいと思える、よくわかる、おもしろい研究です。
でも直接、投資結果の向上に反映させられ難いのがざんねん。
すぐに「もうけに結びつく」経済理論ではないので、
興味をもつひとがすくないのでしょうか?
ドル/円は一気に90円割れに向かうのか? それとも!?|吉田恒のデータが語る為替の法則|ダイヤモンド・オンライン
移動平均線からの乖離率に注目して為替水準を予想
ドル、ユーロはまだ下限の乖離率に達していないので、まだ円高の可能性あり。
1ドル=1ユーロもあり得るというのはおもしろい。
豪ドル、ポンドは下限に到達。。。
“ヘッジファンド時代終焉”で投資は正攻法へと回帰するのか?|今週のキーワード 真壁昭夫|ダイヤモンド・オンライン
荒い値動きの原因のひとつと考えられる、ヘッジファンドの手仕舞い処理。
少なくとも来年までは影響アリと思っていたほうがよさそうですね。
ヘッジファンドやレバレッジをつかった投資は規制強化されるようですが、市場の安定化に即効性はないでしょう。
じっくり回復を待つしかなさそう。。。回復することを前提で考えているけど、これが思い込みだったらどうしよう。
内容
経済協力開発機構(OECD)加盟国を中心に,教育機関の成果と教育・学習の効果,教育への支出と人的資源,教育機会・在学・進学の状況,学習環境と学校組織などについて,国際比較が可能な最新のインディケータ(指標)を豊富に掲載
教育費が家計に大きな負担をかけていることがわかります。
教育機関に対する国や地方自治体などによる公財政の支出割合(26カ国)
・・・24位:日本、25位:アメリカ、26位:韓国
高校より上へ進学する場合の家計負担率・・・53.4%以上
国内総生産(GDP)に対する公財政支出の割合・・・3.4%(26位)
未来に投資するのが苦手な国ですね。
若い頭脳の海外流失が加速するような気がする。
おこづかいについてのアンケート調査の結果
アンケート期間 2008/9/12~2008/9/13
回答者数:1528人 対象:小学生以上の子どもをもつ保護者
金融教育として、おこづかいを考えるという観点もあり興味深いアンケートです。