2009年1月21日水曜日

ネット証券が続々参入、FXに次ぐブームの兆し「CFD」の実体とは

 

ネット証券が続々参入、FXに次ぐブームの兆し「CFD」の実体とは(1) | 産業・業界 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン

コントラクト・フォー・ディファレンスの頭文字をとったもので、日本語では「差金決済取引」。証券取引所などの市場を介さない店頭デリバティブ(金融派生商品)の一種。。。

日本語にしてもほとんど意味がわからないなぁ。

商品現物を売り買いせず、その商品の価格が上がるか下がるかに、「賭ける」という仕組みだと思う。
ギャンブル好きな人向けですね、FXより刺激的かも。。。
ハマる人がいっぱいいそうだ。

間違いなく、個人が参加すると完全にプロにカモられます、相対取引は個人が資産運用に用いてはいけない手法だと思う。趣味や遊び、道楽ならいいですけどね。

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