定量評価では運用の価値が測れない時代が来た | 資産運用・投資信託 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン
投資信託を運用する会社は、今回の失敗に対する反省はほとんどないようですね。
すっかり「次へ進みましょう」「終わったことは仕方ない」というモードです。
この記事は、東京海上アセットマネジメント投資戦略部チーフファンドマネージャーというひとがインタビュー形式で答えているが、今回の暴落はわかっていた、当然の結果、だから言ったじゃない、そんな見解みたいだなぁ。目線が高~ぃ。
それほど先が予想できるりっぱな頭脳をお持ちなのに、なぜ、金融危機を防ごうとしなかったの?と言ってあげたくなる。
なんとも信用できないゾ、東京会場汗っとマネジメント
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