金利上昇と賃料の下落に投資ファンドがどれだけ耐えられるか、を示したもの
出所:日経ビジネス オンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20081024/175095/?P=5
このデータは総資産に占める借入金比率が40~50%と低いREITのもの。借入金比率が70%を超えるような未上場ファンドはさらに耐久度が落ちるだろう。金利と賃料の影響を同時に受けた場合、ファンドは予想以上に脆い。
賃料収入の下落はすぐそこにある危機ですね。
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